疲れ果てた元税理士事務所職員の備忘録

よく観察し、自分で納得し、決断してすぐ動くべし。

休日のポイント投資備忘録 ~ あおぞら銀行のIR情報について

23.1.28 休日のポイント投資備忘録

 

・本日は土曜日という事で、株式市場はお休み。

 SNSを見ながら、ポートフォリオのメンテナンスをしながら

 過ごしております。

 その中で、ふと気になるツイートがありました。

 あおぞら銀行(8304)のIR情報で通期業績予想の修正に関するツイートです。

・昨日の大引け時点では、何事も無く2.8%の含み益の状況でしたが、

 16:00に適時開示がありました。

【適時開示情報閲覧サービス より】

 16:00 あおぞら銀行「2023年3月期 通期業績予想の修正に関するお知らせ」

kabutan.jp

 …ここで、このレベルのIRを投げてくるかww

 現状確認で昨日のPTS取引状況を確認。

  株価推移 1/27 大引け時点の株価 2,631円

       16時開示直後に2,490円 → 2,540~2,560円で推移。

       PTS大引け 2,550円(最終 23時57分57秒 100株)

  出  来  高 44,900株

  売買代金 114,208,760円(ランキング19位)

 あ~、うぅん。どうしようこれ。σ(´・ω・`;)

 損切り、というにしても、今保有している取得株価帯なので、

 持ってても良さそうだし…難しい判断だなコレ。

 もっと高い位置なら、損切りでいいかとなりますが、

 ギリギリのラインとなると悩ましすぎるところ。

 

・そんなこんなで、ファンダメンタル分析っぽいことをして、

 とりあえず周辺情報整理をしたいと思います。

 まずは、IR情報の確認

  1.23年3月期の通期業績予想を下方修正内容について

   増減利金額でみると、

    業務純益(*)は連結会計で△415億円、個別会計で△370億円

    当期純利益連結会計で△260億円、個別会計で△340億円

   数字だけを見ると、あおぞら銀行本体が大きくマイナスを出して

   いる。開示情報通り、本体の評価損銘柄の一部を一括処理した

   というのが数字で表れている状況です。

  * 一般企業で言う所の営業利益に相当する利益概念。

    銀行会計特有の利益概念となります。

 

  2.「修正の理由」の情報整理

  ・今回の修正の原因は外国債券を中心に発生した評価損の

   一部分に対する一括処理であること。

  ・22.10.25に公表した株式評価損計上の影響も含まれている。

   発表時点での評価損額は「99.19億円(9,919百万円)」で

   特別損失で計上するとのこと。

    →前回発表予想に組み込み済み。

  ・第3四半期の業績としては

   連結会計による期間累計の親会社帰属利益 157億円

   同期の第3四半期単期の利益          3億円

  ・有価証券評価損額の減少について

   2025年度末までに△240億円になる見込み。

   2022年9月末時点では△807億円、同年12月末時点で△700億円

  ・資金運用損益については

   2023年度末は△60億円、2025年度末までに0円にする予定

  ・年間配当予想額については「修正はしない」

   業績を踏まえて柔軟に対応するからとのこと。

    →配当を維持するではなく、様子を見て判断するという

     意味合いが強い文章。

 

  3.他サイトの理論株価評価(「理論株価Web」を参照)

   理論株価評価額 2,205円(22.11.11更新)

    資産価値評価 1,878円

 

  4.第3四半期の決算発表は2/3(金)

 

うーん・・・判断難しすぎですねw

個人的な気持ちで行くのであれば、

・利益構造の改善が見込めそうなので保有したい。

・改善計画が2-3年前後の長さなので、長期保有は面白そう。

・配当予想修正が無い点は、仮に下振れするにしても、大きく上下する

 のであれば、早い段階でアナウンスがあると考えられるので、

 それが無い=上下があっても微小と考えられる。

 

保有のままでも良いのかもと思いますが、

多分、投資家需給の点で考えると、

・配当予想の修正が無いのが気になる。意図的に情報伏せてる?

・そもそも、外国債券で大きく損を出すこと自体が、

 御社、金融業なのに大丈夫?ってなりそう。

・決算発表直前で、なんでこんなIR情報だすの?(悪印象)

・損失額大きすぎない?(小並感)

・業務粗利益(≒売上総利益)と業務純益(≒営業利益)での

 損失の増え方おかしくない?大丈夫?

 

原因は原因として、起きてしまった事については、

どうやってカバーするかがポイントになります。

ただ、この数字だと短期目線は、売投げする人も出てきても

不思議ではない水準かなという感じです。

 

多分戦略的には、一旦売却 → 時間をおいて再度購入ですが、

あおぞら銀行は四半期ごとに配当もやっている会社なので、

配当権利付日と決算発表日前後の変動は、他の会社と比べると

細かく注意して見ておく必要があり、大きな材料がでた場合は

余計に注意が必要となってきます。結構クセの強い銘柄とも

言えます。

 

上記にも書きました、22.10.25 15:31に出たIR情報についても、

 翌日10/26の株価は、始値2,599円、高値2,622円、安値2,588円で推移

  →上にも下にもバランスよく振れて推移。

 翌々日10/27は始値2,592円、高値2,597、安値2,539円と推移

  →大きく下に落ちながら推移。

というように、かなりクセの強い動き方をしています。

今回は土日を挟むという事なので、週明けの動きは

前回のモノとは全く違ってくると思います。

流石に上に行くことは無いと思いますが、前場寄り直後(ないしは朝PTS)

から大きく下げることも想定しておく必要はあると思います。

この状況から配当も増額はほぼ絶望的で、減配の大きさが争点に

なるかと考えられます。

配当性向の設定のことも考えると、減配不可避かな、と。

であれば、目先短期は株価は結構下げてもおかしくないです。

昨日夜間時点のPTSでも3.5%程度株価が下がっていますので、

取引参加者の規模を考えると、週明けはこれ以上の下げも

あって不思議はありません。

とりあえず、一旦売却発注しておきましょう。

早ければ翌日火曜日、様子見て買い戻しかなと。

 

なかなか手間はかかりますが、

この情報整理が出来れば、早い段階で安く株を買えるチャンスも増える

というのをいつも感じます。

まだ、目に見えた成功までには至ってませんが、

少しずつでも積み重ねて行ければと思います。

 

以上、本日のポイント投資備忘録でした。

良い休日を!

本日のデイトレ

2023.1.27 本日のデイトレ

約定数(売り・買い精算済み) 3件 +400円

 利益取引   2件       +1,100円

 損失取引   1件            -700円

 同値撤退   0件

 現物保有   2件(評価損益-410円 前日比 -400円)

 保有銘柄   アジア開発キャピタル(9318)100株 評価損-110円(楽天証券口座)

        ほか1銘柄 評価損-300円(松井証券口座)

 

・本日のIPO上場2日目のテクノロジーズ(5248)ですが、昨日の記事の通り

 全く触らずでした。

 取引内容と注文板の状況も見ていましたが、全額現物取引のみ、成買い禁止

 の制限の中で、かなり怖い動きをしていました。

 見せ板の出方も、相当に意地悪な動きで、触らずで良かったと思いました。

 昨日寄っていたら、もっと違う展開だったのかなと思うところです。

・本日のデイトレですが、gumi(3903)、セルシード(7776)、

 キャンバス(4575)の3銘柄、それぞれ1回ずつとなりました。

 gumiについては、後場でここが底値と思ったところが、更にジリ下げで

 結局は損切りとなりました。

 思った以上に、売圧強め・買い弱めの展開でした。残念です(´・ω・`)

 セルシード後場で取引したのですが、こちらは逆にもっと長いスパンで

 保有していたら・・・という状況でした。

 保有想定時間を短く設定していたので、この辺の柔軟な対応は、

 もっとやるべきだなと思うところです。次回以降の課題となりました。

・現物保有については、大引け前あたりでの購入となります。

 諸々の思惑での購入となります。

 ただ今日も含めて、決算ラッシュだったのをすっかり忘れてまして、

 今回の現物保有は決算には当たらないのですが、巻き込まれたらイヤだな

 と思うところです。

楽天証券口座保有のアジア開発。ポートフォリオ確認で開けて評価額が

 下がっていて驚きましたw

 さすが、昨日の大口売却の影響で見事にティックを下げてしまった

 ところです。

 アジア開発に関しては、滅多に材料ニュースが出ない会社で、今回も材料

 は全くない状態なので、完全に昨日の大口売却のティック下げだけが原因

 となります。ほんと、ネタとしては酷いw

 

今日は一応利益で終了ですが、gumiの損切りについては、もう少し見極めの

速さは考えた方が良いなと思いました。あとセルシードの握力もですね。

gumiの板がちょっと弱そうだなというのがなんとなく見えていたのに、

なぜ切らないのか。という、真っ当なツッコミを食らう内容なので、

この辺もしっかり研究が必要だなと思うところです。

ほかの投資家の方も、この辺の課題は常に話題に挙げていますが、

デイトレに参加していると、ほんと常に思うところです。

改善できるまで、自分でも言い聞かせるように指摘しないといけないですね。

 

早いもので今月も月末。

もっと勝てるようになりたいです・・・(つД`)

お疲れさまでした!

 

本日のデイトレとポイント投資備忘録

2023.1.26 本日のデイトレ

約定数(売り・買い精算済み) 1件 +200円

 利益取引   1件       +200円

 損失取引   0件           -0円

 同値撤退   0件

 現物保有   1件(評価損益-10円 前日比 0円)

 保有銘柄   アジア開発キャピタル(9318)100株 評価損-10円(楽天証券口座)

 

・昨日記事にしましたエディア(3935)ですが、やはりというか、

 安定の調整下げとなりましたが、概ね想定の金額まで下がったなという

 感じでした。

 ポイント投資で保有中の同銘柄については、

 取得株価 584.01円、本日の大引け株価 686円(昨日大引け732円)なので、

 まだ100円強の含み益の状況です。多分明日ももう少し下がるのかなと

 思っているところですが、今時点(21:17)のPTSでは700円が最新の

 株価となっています。これもなんとなく違和感を感じてしまいます。

 場中ずっと取引状況を見てましたが、下げ方がキツイので、

 100株単位で現物保有していたら、後場早々に売っていたなという感覚

 はあります。

 また大引け近くに、買い場があったかなという感じもあったのですが、

 結局は入れず。これは課題だと思うところです。

・本日の利益取引は、上記の通りエディアではなく、monoAI(5240)で

 小さく利確で終わってしまった感じです。

 monoAIも、しっかり握っていたら、確実に大きく利益が出ていたの

 ですが、タラレバの結果は言ってもしょうがないので、次にしっかり

 生かして行ければと思います。

 今日の相場状況だと、もっと強く握ることができたはずですが、

 早々に売却してしまったので、この辺はもっと自分の直感を

 信じて、相場に振り回されないように握れる度胸を持たないと、

 思うところです。

・あと、今日の大引け後、いつものように一通り状況を確認していた

 のですが、楽天証券保有しているアジア開発、後場に凄まじい売りが

 発生していたようです。

 松井証券では一切登録していなかったので、全く把握できなかった

 のですが、見ていたらおそらく追加で買いに行っていたと思います。

 今回の売りについては、Twitterでフォローさせて頂いている方の

 コメントで初めて知ったところでして、売却額が合計で2億程度の

 売却だったとのことで、確かに大引けの発注板の状況を見ると

 3円に売り板の下限、2円に買い板の上限が来ていて、

 相当大口の取引があったことがそれだけでも伺えました。

 リアルタイムで見れなかったのは残念ですが、でも知れたので

 良かったと思います。

・あとは日興フロッギーのポイント投資について、

 以前から損切りの課題になっている銘柄のANYCOLOR(5032)、

 本日の大引け時点で8.2%の含み損となっていて、

 そろそろ一旦損切りした方がいいのかなと悩んでいるところです。

 メタバース・NFT関連銘柄が地道に伸びてきている中で、

 メタバースはまだメインではないANYCOLORでは、なかなか伸びて

 いかないようですので、明日の相場の様子を見て損切り撤退を

 確定させて行ければと思います。

 ファンダメンタル的な観点だと、個人的にはVTuber自体が強みだと

 思っております。にじさんじの箱全体としての企画等の強さは、

 ほかの企業ではマネできる会社もほぼ無く(あっても、ホロライブ・

 ホロスタを擁するカバー株式会社(非上場)ぐらい)、

 昨今話題になっているエディアは、同じVTuber活動はあるものの、

 活動の方向性はANYCOLORとは全く違う事から、どうしても

 今のANYCOLOR株価の下げ方に違和感を感じてしまうところです。

 過日のBTMなどのような大きな下げの後に激しく高騰するという

 動きになるのかなとも勘ぐってしまうところです。

 仮にナンピンするにしても、現在保有数量と同量以上を買わないと

 いけない点を考えると、まずは素直に一旦損切りかなと思います。

 ここまで下がっていると、おそらく次は5,000円を境目に大きく動きそう

 な予感はします。

 やはり1ティックあたりの値幅を意識すると、どうしても無視できない

 ところです。

 逆に、ANYCOLORの損切りが終われば、5%を超える含み損銘柄が

 無くなるので、しっかり見極めて行きたいと思います。

 

・あとはIPO銘柄についてです。

 認識はしていましたが、本日IPO上場でテクノロジーズ(5248)が

 上場となりましたが、結局本日寄らずで取引終了となりました。

 調べている範疇で、そこまで大きく株価が伸びるのかなという疑問は

 ありましたが、朝の寄り前気配で既に制限値幅上限を超える株価気配を

 つけていたので、今日は全く頭の中から外れていました。

 1月の唯一のIPO上場銘柄で、なおかつ公募価格1,000円という安い

 株価という事もあり、大きく注目を集めていたのですが、

 正直、明日は触りたくないところです。

 逆に、資金が抜けた他の銘柄を物色してスイング以上のスパンの

 ポジションの仕込みをする一日にしたいと考えています。

 とはいえ、とりあえずIPO上場2日目の状況を整理しておいて、

 寄りタイミングでの資金の流れを想定して、取引に参加したいと

 思います。

 

テクノロジーズ(5248

 IPO 2日目の寄り方情報は次の通りです。(日本取引所HPより)

 板中心値段:2,300円(1/26最終気配値段・初期公募価格 1,000円)

  気配更新:+115円/10分

  通常時の値幅更新時間:3分

  気配更新上限・下限:5,290円(上限)、1,725円(下限)

  注文受付価格範囲:575円 ~ 9,200円

  この条件で行くと、

   上限価格幅: 5,290 - 2,300 = 2,990円

   下限価格幅: 2,300 - 1,725 =    575円

  それぞれ寄らなかった時の気配更新幅からの所要時間の推定

   上限到達時間:2,990円 ÷ 115円/10分=26.0 → 260.0分(4時間20分)

   下限到達時間:   575円 ÷ 115円/10分=  5.0 →  50.0分(50分)

 

www.jpx.co.jp

 

改めて数字を見返してみると、多分明日は新規IPO銘柄は触らないと

強く思うところです。

現物保有を視野に入れているのであれば、参加はありだと思いますが、

私自身は魅力は感じないところです。

本日の朝に出ていた、IPO上場日の決算データと事業計画ですが、

内容は悪くありませんでしたが、仕方ない要素があるとはいえ、

前期比で増収減益なので、ちょっと引っ掛かってしまうところです。

あとは、今日の朝の寄り前の株価気配も、明らかに今日は絶対に

寄らせない感がこれでもかというほど出ていたので、

IPO銘柄でガッツリ稼ごうとする大口の強い意志を感じるところです。

それもあって、IPOは触らず。

ひょっとすると、他の銘柄にも資金が抜けずに動く可能性も

十分に考えられることから、また難しい相場になりそうな予感がします。

それも踏まえて、明日も相場に臨みたいと思います。

PTSも眺めてましたが、多分今日も買えないだろうなぁ・・・と。(´・ω・`)

 

お疲れさまでした!

 

ポイント投資備忘録

2023.1.25 ポイント投資備忘録

 

・本日は、仕事のため全くデイトレ出来ずとなりました。

 今日の株式相場も、渋いながらもなかなか注目材料のある内容なのを

 一通り確認したところでした。

 今日の相場なら、昨日と変わらずセルシード(7776)を中心に

 エディア(3935)とmonoAI(5240)あたりを見ながらだったかなと

 イメージするところです。

・それにしてもエディアですが、なんでここまで株価が上がっているの

 でしょうか?

 個人的には、怖い上がり方しているかなという印象があります。

 材料で考えると、NFTプロジェクトの進行関連とニンテンドースイッチ

 ソフトの発売、加えて女性向けレーベルのシチュエーションCDが

 挙がってきますが、材料と株価の反応が釣り合っていないように

 見えて仕方ないところです。需給過熱気味なのかな、と。

・日興フロッギーのポイント投資でエディアを1株強買っていたのですが、

 外出から帰ってきて、保有銘柄ポートフォリオを眺めながら、今日の

 相場を見ようとして、エディアの含み益がオカシイ金額になっていたので、

 「エッ、ナンデナン?! (´・ω・`;)」ってなったところです。

 株価的には、取得は584.01円、今日の大引けで732円。

 約+150円ですが、ここまで上がるとは全く想定していませんでした。

 良くて+50~+60円ぐらいかなと思っていたのですが、ここまで

 上がるとなると、いつ落ちてくるのか気を付けておかないと

 危ないかなと思うところです。

 日興フロッギーの他の銘柄は、概ね変わらずという所となります。

 手元に残ったJ-REITは相変わらず若干含み損のままですが、大きく

 下がっていないので、J-REIT含めて保有現状維持です。

・エディアもそうですが、ちょっと前のKLabもNFT関連ゲーの材料で

 一時期株価を大きく下げていたので、NFTはしっかり理解しておく

 必要がありそうです。

 にしても、NFTは奥が深すぎて追いつかない・・・。orz

 これが逆にできれば、これからNFT関連も増えてくるから

 対応できるはずなのでやるしかなさそうですね。

 

こう、株式トレードの記事を書いていると、

外出する日も、何かしら取引ができるようにしたいと思うところです。

実際、松井証券スマホでトレードを試みるも、

正直、やりにくくてトレードできず。

まだやり方が見つけられていないだけなのかもしれないのですが、

これを早く見つけて、外出先でもできるようにしたいところです。

ほんと、やる事多すぎ・・・。

 

本日も、お疲れさまでした!

本日のデイトレとポイント投資備忘録(と少し元職員がつぶやきます)

2023.1.24 本日のデイトレ

約定数(売り・買い精算済み) 3件 +1,500円

 利益取引   3件     +1,500円

 損失取引   0件           -0円

 同値撤退   0件

 現物保有   1件(評価損益-10円 前日比 0円)

 保有銘柄   アジア開発キャピタル(9318)100株 評価損-10円(楽天証券口座)

 

・ようやく利益の出る取引が出来ましたが、今回も指値のやり方が不十分で、

 利益が伸ばせそうだったのにダメだったという所です。

 銘柄は、セルシード(7776)、キャンバス(4575)、monoAI(5240)。

 この並びで、普通に考えるとセルシードが一番利益が取りやすいと思いますが、

 本日の一番の利益はキャンバスの1,200円でした…

 利益なのは嬉しいのですが、セルシードは100円しか取れず、全くのダメダメです。

セルシードに関しては、前場引けで買って、

 後場直後の下げを耐えてあげたところで、逆指値の指し方が甘く、

 あっさり利確で100円のみという失態。

 ここで課題は2点で、1点は逆指値の指し方をもっと見極めて指さないと

 いけないのですが、今回は本当に指し方が甘かった。

 もう1点は、後場寄り直後のGDで追加購入が出来なかったこと。

 結局、投資家需給に振り回された形で、不安の中握ったまま動けず、

 という、もう一つの失態となりました。

 ここも、経験が出来たので、しっかり復習と研究だなという所です。

 

・よく有名な個人投資家テスタさんが「投資家需給」を強く指摘するところですが、

 今日の相場も、本当にそれを突き付けられている感覚がありました。

 セルシードもそうですし、エディア(3935)の動きもまさにその状況でした。

 今日の前場で、日興フロッギー口座のポイント投資分については更に追加と

 処分も行いました。

 一昨日の夜の段階で、ピクセラ(6731)と水戸証券(8622)を購入していて、

 それらを本日の前場で売却発注→本日後場での売却処理となりました。

 いずれも、同値撤退での売却となりましたので、お金を右から左に

 動かしただけとなりました。

 また上記以外に、エディアも買い注文をしており、こちらは買い注文のタイミング

 が良かったことから、10%前後の含み益となりました。

 こちらも様子を見て売却か長期保有かを考えて行きたいと思います。

 個人的には長期保有をしたいのですが、株価上げ材料等を踏まえると、

 長期保有するのは、若干リスクがあるかなと思うところです。

・ポイント投資分の銘柄整理もようやく一区切りになりそうです。

 ようやく現保有銘柄の殆どが含み益の状態まで来ましたが、

 継続して様子見は必要だなというのは、痛感するところです。

 余程安い値段で握ったなどの要素が無ければ、

 定期的な保有銘柄のメンテナンスは必要だと、嫌というほど突き付けられている

 感じです。

 いま国の政策で「貯蓄から投資へ」なんて言ってますが、

 私自身以前から思ってますが、これほど詭弁な政策は無いなと思うところです。

 保有財産を投資に回したことない政治家が、どの口でその政策を言ってるんで

 しょうか。私自身、余程の事が無いと政治関連の批判はしませんが、

 ここまでアカン宰相だと、末期だなぁ…と言わざるを得ません。(´・ω・`)

民主党政権時代の役員報酬に関する税制も大概悪法でしたが、

 この投資政策方針も、耳障りの良い言葉を並べてる点で、

 ものすごく質が悪いなと感じます。

 投資をしたい人が利用すればよいのであって、国民全体に投資を押し付ける

 のは全くの筋違いだと思う所です。(個人の感想ですw)

 伝わってくる言葉が、「お前の持ってる金を差し出せ」というようにしか

 聞こえないのが、ダメな政策と実感してしまうところです。

 投資の授業は家庭科ではなく社会科、政治経済科目でやるべきですが、

 そうでもなし。何がしたいんだろうかとほんと。

 商業高校でも投資の授業は無かったし、然もありなんというところです。

 それに、もっと違う所の経済政策が必要なのに…

 と、際限が無いのでこの話題はここまで。

 

・昨日の記事でも書いたNFT関連については、思った以上に奥深くで領域も広く

 全く追い付いていません。

 やはり、キャプテン翼とSTEPNの実践からなのか、

 と、結構打ちひしがれております。

 でも楽しいですね。上手くやればお金が入ってくるという手ごたえがあるのが

 とても嬉しく思うところです。

 事務系の仕事だと、この手ごたえが無くて擦切るれるだけだったので、

 もっと早く投資をやっていればと、本当に思います。

 

・税理士事務所にいたときは、私自身、株式投資は「悪」みたいに思っていたので、

 今思えば、どんなに勉強とかしていても、「無痴」「偏見」「思い込み」、

 そして「分かった思い込んで慢心」こそ恥じるべきことだなと。

 ※当時は、お客さんに対して頭ごなしに株式投資は否定していました。

  証券会社の赤字垂れ流しの投資信託のお付き合い購入ばかり見ていたので、

  余計にそうなってしまったという側面はあります。

  このような投資信託商品の解約の提案自体は良かったとは思いますが、

  株式投資の全否定だったので、今思うと大きく反省する点の一つだと思ってます。

  結局は、何をすればより良く投資できるのかという知識が無かったというのが

  原因と言えます。

 事務所に居た当時は、今みたいにポイント投資できる窓口も全くなかった時代

 だったので、触れるチャンスも相当に限られていた時期ではありましたが、

 今でも、早く手を付ければよかった思っております。

・税理士事務所は財務データを作るプロ、分析はできなくても正確に計算できれば

 仕事として成立するので、実に惜しいのです。

 以前にも記事で書きましたが、

 税理士業界は、投資については否定的な意見の人が大多数です。

 それこそ、有資格者、補助者、事務職員等のポジションは全く関係なく、

 全体的な傾向としてあります。

 それでも不動産投資をする人は割といますが、

 税理士事務所業界の人が、株式投資で大成している人は本当に極一握りです。

 (※私自身も、リアル知人でガチガチに株式投資している人は全くおらず、

   投資本を出している人を数人知っているだけというレベルです)

 以前いた事務所でも、不動産投資はガチガチにやっている所長さんですが、

 不動産投資の前に株式投資をしていて大損してやめた、という事を言ってました。

 ホント財務のプロなのになんでなんw って聞いた当時でも思いました。

 財務のプロであれば、ファンダメンタル分析での中長期投資をやれば、

 最初は失敗しても、何年か積み重ねれば、必ずそれなりには成果が出るはず

 なのに大損するとか、今だと余計に理解が出来ません。

 明らかに欲の皮が突っ張って、変な取引して大失敗したとしか思えないレベル

 です。

 それこそテクニカル分析のスキャ・デイトレでの失敗なら仕方ないのですが、

 ファンダメンタルでの中長期は企業の潜在能力を見極めての投資なので、

 分析さえ適当にやらなければ、失敗する確率も少ないはずです。

 税理士・会計士は沢山いるのに、なんでその人たちから株式投資の話が

 殆ど出てこないのでしょうか?という点の答えなのかなと思います。

・不動産投資に関しては、

 株式投資とは違い、J-REITとかでなければ半分は労働なので、

 株式投資と性質が違うところですので、この点でも何となく理由が

 推測できそうです。

 結局は、税理士事務所業界の人が株式投資ができないというのは、

 「数字の見方が分からない。アドバイスできない」と言っているようなもので、

 コンサルティング・アドバイスやりますって言う事務所さんだったとしても、

 上記のような理由があるので、株式投資で大失敗している人にはご注意を!

 (仮想通貨投資でも同じことが言えたりします。某先生とか・・・w)

 と、ちょっと語弊があるので補足すると、

 株式投資自体で失敗はしていても、勝ちと負けの両方の経験ががあり、

 なおかつ「理由」含めて「論理的に語れる方」なら大丈夫です。

 それは、

 「ファンダメンタル分析をしっかりしていて、原因と理由が分かっているから」

 だからです。

 ただ単純に

 「失敗したんですよ~、時期が悪かったんですよ、ヒャッハッハッハッ(`∀´)」

 みたいなことを言う人は、仮に不動産投資とかが凄くてもヤバいので

 気を付けた方がいいと思いますよ?

 と、割と暴露になってしまいましたw

 特に今は個人の確定申告の時期ですので、

 とりあえず、目安にして頂ければと思います。

 

株式投資を続けてると、数字へのシビアさは当然ですが、

 数字に直結する要素(ファンダメンタル要素も)にも気を払う必要があり、

 財務に関連する仕事であればあるほど、株式投資の知識・経験と掛け合わせると、

 仕事への鋭さも相当になってきます。

・会計業界に勤務する人は株式投資必須だという人もいますが、

 本当にそれは真実だと思います。

・簿記検定や税理士・会計士試験は、いわばデータの集計、計算、監視の技能を

 測る試験です。財務分析が出題されるのは、簿記検定試験で辛うじて出題が

 ある程度ですので、税理士・会計士の有資格者であっても、

 このような資格試験であるため、会計情報の正しさや税金等の計算の正確性は

 保証されますが、それ以上のことは保証されていないので、注意が必要です。

 

・余談ですが、財務分析に関する資格試験の出題ですが、

  税理士・会計士・日商簿記は数十年間 未出題

   →なので、簿記専門学校とかでも勉強することは殆どありません。

    あっても、基本レベルを少しだけ、となります。

  全経簿記検定は1級商簿・会計でたまに出題あり

   →出題されたら点数を取るべき論点なので、結構勉強します。

  全商簿記検定では、財務諸表分析検定試験が単独で存在します

   →単独試験は、勉強してできないと合格できないのでがっちり勉強です。

・さらに余談の余談ですが

 簿記会計、財務諸表分析、原価計算の基礎を勉強するなら、

 全商簿記検定の勉強を足掛かりにするのが本当は良いのですが、

 資格の権威面では、どうしても「日商簿記」になったりします。

 資格云々を気にしないので幅広い財務の知識が欲しいのであれば、

 「全商簿記」を勉強するのが、実は一番良かったりします。

 日商簿記を勉強するより、ファンダメンタル分析の前提知識を

 得るのには良いのかなと、個人的には思っております。

 

本日の記事は、色々と取っ散らかってしまいましたが、

色々と過去のことが頭に浮かんだので、記事にしてみました。

つれづれ過ぎて、かなりてんこ盛りになってしまいました。申し訳ない。

ですが、株式投資の知識から沢山の関連領域に派生するので、

自分も今一度振り返りつつも、改めてどのような情報が必要なのか、

整理するために記事を書いております。

同じような境遇の人や情報を必要としている人に、

少しでも役に立てれば嬉しいです。

 

という事で、本日もお疲れさまでした。

良き投資活動を!

 

 

 

 

ポケマルふるさと納税

本日のデイトレとポイント投資備忘録

2023.1.20 本日のデイトレ

約定数(売り・買い精算済み) 2件 +790円

 利益取引   2件     +790円

 損失取引   0件            -0円

 同値撤退   0件

 現物保有   1件(評価損益-10円 前日比 0円)

 保有銘柄   アジア開発キャピタル(9318)100株 評価損-10円(楽天証券口座)

 

・現物保有株に関しては、本日売却をしました。

 とりあえずの一旦利確となります。思ったより、利益が伸びなかった…。

 今日の夜間PTS含めて、もう少し様子を見て再度購入するかどうか考えてみます。

 まだ継続して触る予定なので、銘柄は伏せたままという事で申し訳ない。

・本日はゲーム、アニメ等コンテンツ関連銘柄を中心に見ていましたが、

 場中にエディア(3935)がストップ高まで大きく伸びました。

 材料としては、VTuber+NFTプロジェクトのロードマップ公表という材料

 での大幅な伸びとなりました。

 やはりNFTが絡むと強いのですが、同タイミングで、オーバーズ(未上場)も

 似たような発表がありましたが、エディアほど具体的な内容ではなかったため、

 出資元となるgumi(3903)と東京通信(7359)はそれほど影響が出ず、

 gumiに至っては、後場大引け前あたりで大きく株価を崩し、

 昨年12/26に跳ね上がったときの最安値付近まで株価が下がってしまって

 いるという状況に至っています。

 エディアの材料も、既に昨年の段階で出ていた情報が具体化したところなので、

 それを好感してなのだと思いますが

 「えっ、なんでこれで上がるの?(´・ω・`)」

 というのが正直な気持ちです。

 なのにgumiが大きく下げたりとかも、材料がよく分からず。

 投資家需給、ほんとよく分かりません… ┐(´ー`)┌

 過日のKLab(3656)のキャプテン翼NFTの件もそうですが、

 NFT関連という事で、トピックスとしては面白いのですが、

 なかなか長続きしなかったり、株価が変な動き方をしたりと、

 まだ不安定な話題だなという所を感じます。

 キャプテン翼のNFTゲーもまだプレイしていないので何とも言えませんが、

 それも含めて触ってみて、将来性含めて投資材料として検討して行ければと

 思います。

・本日、岸田首相の所信表明演説を含めた国会の開会式の演説を聞いておりましたが、

 なんだか、ちょっと心配な感じしかしないのが切ないところです。

 所信表明演説なので、細かい話は無いのですが、

 重視している世代のターゲットが、かなり偏りがあるように感じるところです。

 日経平均は+352円、為替は対ドル・対ユーロともに円安、先物は若干マイナス。

 銘柄関係も全体的に上向きの中で、特に鉄鋼セクターや機械セクターなどの

 工業系が強く、保険セクターと電気ガスセクターだけが前日比マイナスでした。

 元々地合いの良い一日でしたが、国会が材料となって大きくは上がらず、

 銘柄によってはいつも通り大きくガラったりして、

 国会の影響力の薄さを突き付けられていて、若干切ないところではあります。

・NFT関連に関しては、売買市場もあり、既に投資ジャンルとなっており、

 しっかり手を付けて研究していかなければいけないなと痛感するところです。

 無料配布のNFTをいくつか無償で貰っているものの、宝の持ち腐れな状況です。

 とりあえずまずはKLabのキャプテン翼からかな、と。

 ほかにも始められそうなものがあれば、積極的にやっていきたいと思います。

 あと一時期の「STEPN」は完全に乗り遅れたので、現時点では完全スルーですが、

 私自身、自転車によく乗るので、自転車版のSTEPNなどがあれば、やってみたいな

 と思っております。

 この辺は、新領域として進捗があれば記事にしていきたいと思っております。

 (※企画倒れにならないように頑張りますのでお見守り下さい (´Д`))

 

という事で本日の記事でした。

この後は、少し休憩してPTS見ながら上記のNFTやSTEPN関連の情報収集でも

したいと思います。

本日もお疲れさまでした!

 

追伸:某記事に触発されて挨拶等見直してみました。

   少しずつ改良しながら、当面はこれで行きたいと思います (/ω\))

 

 

 

 

ポケマルふるさと納税

本日のデイトレとポイント投資備忘録

2023.1.20 本日のデイトレ

約定数(売り・買い精算済み) 3件  0円

 利益取引   0件       +0円

 損失取引   0件            -0円

 同値撤退   3件

 現物保有   2件(評価損益+190円 前日比 +2,000円)

 保有銘柄   アジア開発キャピタル(9318)100株 評価損-10円(楽天証券口座)

        ほか1銘柄 評価損+200円(松井証券口座)

 

・同値撤退3件…ダメダコリャ (´Д`;)

 デイトレで全く損益が出ないとか、怠けすぎかな?と。

 今日は地合いは良い方だったはずなのに何でよホントに orz

 参加銘柄は、gumi(3903)、メルカリ(4385)、monoAI(5240)の3銘柄。

 大きな下げはあったものの、地合いとしては悪くはなかったはずですが、

 同値撤退で終わるという状況。もっと精進せねばです。

・同値撤退の原因としては、一つは買いポジを作った後のホールドの弱さ。

 このホールドの弱さの原因を更に考えると、

 詰まるところ、「買ったポジを信用しきれなかった」という点です。

 まだまだ改善出来ていない状況です。

 ザラバ中、発注板の上下で揺さぶりを掛けられて同値で売ったという面もあり、

 この辺はメンタルコントロールだなと思うところです。

 ただメルカリに関しては、同値撤退した後にガラったので、

 正しい判断であったことから、一概にホールドの弱さとも言えないところです。

 もう少し、ホールド後のメンタル管理含めたポジション管理は研鑽する

 必要がありそうです。

・あとは、現物保有している銘柄です。

 アジア開発に関しては…まぁ、いつも通りなので言う事はありませんw

 もう一つの銘柄は、想定よりも早く株価が上昇し始めているので、

 追加で買い増ししそびれてしまったという所が、今回の課題になりました。

 状況としては、過去にBTM(5247)でも同じような状況に遭遇しており、

 その当時は暴落中に2,960円で買ったあと、更に大きく下げて2-3日後に

 大きく反転上昇したのですが、その2-3日が我慢できずに、ほぼ底で

 投げることになりました。この時の損が、自分の中での1日の損失額の

 第1位となっていまして、自分への戒めとなっております。

 今回保有の銘柄はこの件があったので、しっかり保有が出来たのですが、

 売られすぎているかな、という感覚があったにもかかわらず、買い向かいが

 できなかった点は、完全なる機会損失となってしましました。

 これは、BTMの爆損の時と同じレベルで、自分の戒めとしておかなければ

 と思うところです。

・あとはポイント投資についてです。

 昨日も銘柄整理しましたが、J-REIT銘柄で1銘柄だけ売りそびれてしまった

 銘柄があり、本日前場中に売却発注をしました。

 複数銘柄ある時は、売却発注に漏れが無いかは、よく確認する必要があります。

・逆に、本日は追加購入も行いました。

 ANYCOLOR(5032)が、PO材料で本日も大きく下げており、

 株価も大分下がっているところから、少額を追加購入をしました。

 日興フロッギーでの購入だったのですが、取得価格はいま計算したところ、

 5,594.8円となっておりますが、おそらく5,600円前後で買えているようです。

 正確な数字は後日表示なので、それ待ちですが、自分の想定通りで買えた

 ので良かったと思います。

 週明け以降も下がるようであれば、追加購入を予定しております。

 余程変な悪材料でない限りは、そろそろ購入しても良さそうな水準かなと

 個人的には思うところです。

・ANYCOLOR以外も、不動産銘柄で数少ない手元に残した銘柄(インフラ

 ファンド系を含む)についても少額買い増しをしました。

 株価チャート的な観点から、買い増しでも良いかもという判断で

 実行をしております。

 失敗してもそれはそれ。下がってもホールドで良いかなとも思っております。

・あと日興フロッギー。なんでラウンドワン(4680)の記事書いてんのよ…

 確固たる根拠はないですが、週明けに株価を下げそうな予感しかしません。

 過日の記事にも書きましたが、ラウンドワン株に関しては、

 LINE証券のいちかぶ(S株ないしは単元未満株)で保有している銘柄で、

 現時点で一株当たり455円、取得価格は497円と42円の評価損となっています。

 昨日の記事の段階では60円の評価損だったので、改善はしていますが、

 言いがかりになってしまいますが、どうしても悪い予感しかしません。

 LINE証券に限らずですが、証券会社が特定の個別銘柄やセクターを記事にすると、

 大体その保有銘柄の株価が下がるので、「ウワァ…マジカ (´Д`;)」と

 どうしても身構えてしまいます。

 個人的には全くいい思い出が無いので、「記事に上がる=すぐに売りたい」と

 頭の中で勝手に変換されてしまうレベルですw

 向こうも商売なので仕方ないのですが、なんとも悩ましいところではあります。

 

今週も一週間終わりますが、

PTSは今日の23:59までですので、参加の皆様は引き続きご武運を。

私は、今日の課題を整理したら、夜はFXの観察をしてみたいと思っております。

またこちらもネタが貯まってきたら、記事にして行きたいと思います。

ご覧いただきまして誠に有難うございました。

今週もお疲れさまでした!

 

 

 

 

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